誰だって無価値な自分と闘っている
せめて月いちはブログを更新しときたい。
観終わった韓国ドラマのことでも。
好きな脚本家さんのドラマだったので期待していました。
ちょっと無理矢理な設定もあったけど楽しんで観られた。
「誰だって無価値な自分と闘っている」。
前半ハマらんかったけど尻上がりに面白くなった、さすが。
映画ってこうやって完成するんやー、というのも興味深かったわ。

穏やかな日々過ぎてしまった。
少し人間関係に疲れてきてな。
良い人と思ってた相手が(私が勝手に線を引いた)良い人の枠をはみ出ると悲しくなる。
そうすると、過去に線からはみ出していたけど気づかないふりをしていた事とか思い出してな。
その人に会うと心が曇ることが増えてきた。
私も無価値な自分と闘っていこう。